「共用部・エントランス」、「エレベーター」、「住戸内」の各ゾーンは、オートロックや防犯カメラ、防犯液晶モニターなど、
高性能なセキュリティシステムによって安全を確保。4重のガードで都心のマンションライフをより安心してお送りいただけます。
共有エントランスの解錠および各住戸玄関扉に、リバーシブルキーのほか、FeliCaをID キー(カード・キーヘッド)としたインテリジェント電気錠「iEL」を採用。カードをリーダにかざすだけで電気錠を施解錠できるシステムなので高いセキュリティーレベルを確保しつつ、簡単かつスピーディーに解錠操作が可能です。

エントランスホールの来訪者を住戸内のカラーモニターにより確認後、ロックを解除。さらに、不在時でも来訪者を確認できる録画・録音機能も備えています。
ドアを開けずに外部が確認できるカバー付ドアスコープと、ドアを4cmだけ開けられるようにするドアガード。瀬戸際での不審者侵入防止設備です。
外部からデッドボルトが見えないドアの形状にすることにより、デッドボルト切断による不審者の侵入を防止します。
工具を使ったサムターン回しができにくい仕組みで、玄関ドアの不正解錠を防止。上下2箇所で施錠を行うダブルロックで、さらに安全性を高めています。
バール等の破壊工具を使用してドアをこじ開ける暴力的不正解錠方法に対しても効果的です。
全住戸の玄関・窓にマグネット式防犯センサーを設置。窓からの侵入等異常を感知した場合は警報音を発し、警備会社へ自動通報を行います。(FIX窓を除く)
鍵の配列組み合わせが約1000億通り以上で、複製がほぼ不可能な玄関錠を各住戸扉に採用。ピッキングにも強く、防犯性能の高い建物部品であるCPマークを表示しています。

各住戸LDのインターホンに非常ボタンを設置。不審者の侵入、急病等非常時にボタンを押せば、ドアホンが鳴り周囲に警報すると同時に、警備会社へ通報、迅速に対応します。


当物件は、国の指定した第三者評価機関が共通のルールに基づいて評価した「住宅性能評価書」の交付を受けています。設計段階における「設計住宅性能評価書」の取得だけでなく、基礎工事から完成時まで厳しい審査を受ける体制を整え、「建設住宅性能評価書」の交付を受ける予定です(申請は任意)。

住宅瑕疵担保履行法に則して、工事中現場審査を行った住宅に保険付保証書が発行され、万が一、瑕疵が判明した場合、その補修費用等を保険でサポートする制度です。








